【グッズ紹介】登山の日焼け止めはアウトドアUV

梅雨が明けたら、まぶしい日差しと紫外線が気になる季節。
今回のグッズ紹介は、くじゅうネイチャーガイドクラブが監修している登山専用日焼け止め

アウトドアUVのご紹介です!

登山前に日焼け止めを塗るのはいいけど、休憩時、昼食時、グローブしてたり
バタバタしてるので、とにかく塗りにくい。その前に塗ること自体を忘れてしまう^^;
たまに山頂で思い出して、フタを開けると気圧で液体が漏れてしまう。
んーなんか使いにくいなーなんて思ってました。

美容に詳しい知人から登山時の日焼け対策について相談を受け、山ならではの話をさせていただいたり、
試作段階からのモニタリングからはじまり試行錯誤の上、完成したのが、アウトドアUV!
登山する皆様に是非とも、紹介したい商品です。

では、他の日焼け止めとの違いを説明します。

1.いつでも片手で塗れるスティックタイプ

ポケットに入るコンパクトサイズで、サッと片手で塗れるので登山中の立ち休憩(3分程度)でも
しっかり塗ることができます。固形タイプなのでグローブをつけたままでもOK。
手も汚れないので、面倒くさいということがなくなります。

2.強い日差しにも負けないSPF50+、PA+++

山頂付近は地上と違って、紫外線がとっても強いのです!
夏山の稜線はもちろん、積雪の照り返しなど下山したら真っ赤に日焼けしてたなんてことも・・・
そんな過酷な状況にも対応できるようSPF50+、PA+++にしています。
長時間持続効果があり、危険な岩場やガレ場を長く歩いても安心です。
これだけしっかりした日焼け止めなのに、紫外線吸収剤・パラベン・アルコールフリーでお肌に負担をかけません。

3.汗をかいても落ちにくいウォータープルーフ

登山は寒い冬でも登りでは汗をかきます。
ましては、真夏の稜線ではダラダラと汗が止まりませんね。
アウトドアUVは大量の汗をかいても落ちにくいウォータープルーフ処方です。
長時間歩くと塗り直しは必要になりますが、長時間落ちにくいのは嬉しいですね。

4.落としやすいので、山小屋でもテント泊でも大活躍!

これまで、SPF50+、PA+++やウォータープルーフなど
なんか強い成分そうだな。といった感じですが、実は石鹸で簡単に落とせます。
お風呂に入れない山小屋やテント場では、化粧落としシートで楽に落とせます。
落ちにくいけど落としやすいを実現しました!
体にやさしい成分なので、敏感肌の方、お子様からお年寄りまで安心して使用できます。

5.虫を寄せ付けにくい成分配合。リラックス効果も!

日焼け止めって匂いがするから害虫が寄ってくるイメージがありますが
アウトドアUVは、虫をよせつけにくいペパーミントとユーカリの精油配合。
森林の中を歩いていると、ブヨやアブなどたまりませんよね。
また、リラックス効果がある国産ヒノキからとったヒノキチオールを配合。
せっかく森林を歩くなら、いい香りに囲まれて歩きたいですよね。

以上が、登山専用と言われているアウトドアUVのポイントになります。
手、腕、首などボディ用はウェアについても目立ちにくいホワイト。
顔にはファンデーションの上からでも目立たない、ナチュラルカラー(肌色)がお勧めです。

また、100回を目安に使えるので、年に1本ペースでOKだから、お財布にも優しいですよ。

最後にアウトドアUVは、阿蘇くじゅうへの想いが詰まった商品なんです。
しろくまさんが登ってる山は実は、くじゅう連山の三俣山なですよ。

山好きの方に、愛用して頂けると嬉しいです。
アウトドアが好きな方へのプレゼントにもいいですね。

くじゅうネイチャーガイドクラブ監修
アウトドアUV正規販売代理店 ROUTE


アウトドアUVナチュラル 2,900円(税抜)
ご購入はこちらから

アウトドアUVホワイト 2,700円(税抜)
ご購入はこちらから

アウトドアUVナチュラル
アウトドアUVホワイト2本セット 5,600円(税抜)
ご購入はこちらから

ピックアップ記事

関連記事一覧

ROUTE11プロジェクトとは

阿蘇、くじゅう、由布院、別府をつなぎ、絶景を走る道、ROUTE11(やまなみハイウェイ)。国立公園でもあり雄大な自然に囲まれたこのエリアは、訪れるたびに心と体が軽やかになっていくのが実感できる場所。素朴で雄大な自然の中に身を置いて、風の音と鳥の声を聞きながら、気持ちが洗われていくのを感じる。そんな場所と時間を、イベント企画や登山ガイド、オリジナルグッズなどを通して、もっとたくさんの人に知って、感じてほしい。都会と自然の架け橋を目指す、地域活性化プロジェクトです。